図書館からのお知らせ

焼津市立図書館の利用について(8月31日更新)

_市内での感染者の発生や、県内での感染拡大を踏まえ、焼津図書館では、新型コロナウイルス感染予防対策として「サーモグラフィーカメラ」を設置し、入館者の方の簡易検温を実施します。感染リスクを低下させるために、ご理解とご協力をいただくとともに、引き続きマスクの着用や手洗い・消毒、ソーシャルディスタンスの徹底、短時間利用の励行など感染症予防対策を厳守していただき、図書館を利用してください。

【焼津図書館のみ】
●入館の際は、サーモグラフィーカメラによる簡易検温を行ってください。なお、高熱が検知された場合は、音声案内の指示に従い受付又はお近くの職員にお知らせください。
【両館共通】
●発熱(37.5℃以上又は平熱比1℃超過)や咳・咽頭痛などの症状がある方は、図書館の利用を控えてください。
●接触確認アプリをインストール(利用可能条件あり・フィーチャーフォンは不可)してください。また、感染拡大防止のために施設管理者から連絡先登録等の求めがある場合には積極的に応じてください。
●熱中症等の対策を講じたうえで、館内では必ずマスクを着用してください。着用していない場合は、声掛けをさせていただきます。
●消毒液又は石鹸による手洗い、咳エチケットなど、「新しい生活様式」に基づく行動を徹底してください。
●できるだけ2メートル(最低1メートル)の距離を確保してください。
●図書館の長時間利用は控えてください。
●図書館資料(書籍やCD、新聞、雑誌)の取り扱いは、衛生面に細心の注意を払ってください。
●レファレンス等の対面サービスは、必ずマスクを着用し、短時間でお願いします(マスク未着用の方はご遠慮ください)。
●開放しているドアや窓は閉めないでください。
●他の方との間隔を保つため、指定した座席以外使用しないでください。また、設置した場所から決して動かさないでください。
●飛沫防止のため、トイレの蓋を閉めて汚物等を流してください。
●ごみは必ず持ち帰ってください。
●記載台やPC閲覧席の目的外利用は避けてください。